※この記事には広告が含まれます
バセドウ病で体調が不安定だった頃は、
家の中で過ごす時間がとても長くなっていました。
少しでも安心できる空間で過ごしたいと思うようになり、
観葉植物をたくさん置くようになっていきました。
■ 緑があるだけで気持ちが違った
体調が安定しない時期は、
気持ちまで落ち込みやすくなっていたように思います。
そんな中で、
部屋に緑があるだけでも、
少し気持ちが落ち着く感覚がありました。
新しい葉が出てきたり、
少しずつ成長していく様子を見ることが、
楽しみになっていたように思います。
■ テラリウムにも癒されていた
観葉植物だけでなく、
小さなテラリウムも楽しむようになりました。
小さな世界を眺めていると、
自然と気持ちが落ち着き、
ゆっくり過ごせる時間につながっていたように思います。
家で過ごす時間が長かったからこそ、
「心地よい空間を作ること」の大切さを感じるようになりました。
■ 気づいたこと
体調が不安定な時期は、
無理に元気を出そうとするよりも、
安心できる環境を整えることが大切だったように思います。
植物やテラリウムは、
そんな時間を支えてくれる存在になっていました。
■ まとめ
観葉植物やテラリウムのある暮らしは、
気持ちを落ち着かせる、
小さな癒しの時間につながっていました。
同じように、
家で過ごす時間が長い方の参考になれば嬉しいです。
※あくまで私個人の体験です。感じ方には個人差があります。
こんな感じの植物を迎えました
リンク
リンク
リンク
