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バセドウ病で体調が不安定だった頃は、
食事についても少しずつ見直すようになりました。
「これを食べれば大丈夫」というよりは、
無理なく続けられるものを意識していたように思います。
■ 朝食に取り入れていたスムージー
朝食は、
スムージーを作ることが多くなっていきました。
アーモンド効果をベースに、
きな粉、生姜、はちみつ、
ブルーベリー、小松菜などを入れていました。
小松菜は冷凍したものを使うことも多く、
無理なく続けられるようにしていました。
その日の体調によって変わることもありましたが、
体にやさしいものを取り入れたいという気持ちが強かったように思います。
■ 一緒に食べていたもの
スムージーだけでなく、
さつまいもやかぼちゃ、
ゆで卵なども一緒に食べていました。
また、サバ缶を取り入れるようになった時期もあり、
できる範囲で栄養を意識するようになっていきました。
■ 気づいたこと
体調が不安定な時期は、
食事を完璧に整えることよりも、
「少しでも自分をいたわること」が大切だったように思います。
無理をしすぎず、
続けられる形を見つけることが、
自分にとっては大事でした。
■ まとめ
食事を見直すことは、
体と向き合う時間にもつながっていました。
今も無理のない範囲で続けられることを大切にしています。
同じように体調に悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。
※あくまで私個人の体験です。感じ方には個人差があります。
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